2020年01月16日

『県庁おもてなし課』の本音のブックレビューをご紹介!10

『県庁おもてなし課』を購入した方の
評価を掲載します。


(30代・女性)
「図書館戦争が面白かったので、
続いて県庁おもてなし課を読んだ。

この人の小説は恋愛色が強いのかな。

男性描写がやっぱりマンガっぽいというか、
こんな男性いないけど。と、イタさを感じる。

途中までは比較的面白く読んでいたけど、
なんだか最後は恋愛色が多すぎでいまいちだった。」


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2020年01月15日

森見登美彦『太陽の塔』の本音のブックレビューをご紹介!9

森見登美彦『太陽の塔』を購入した方の
評価を掲載します。


(40代・男性)
「女っ気皆無の理系男子大学生
かつ男子寮だったあの頃を思い出す。

わかるわかる、と思いながら読了。

それはそれで楽しいのよね、
ひたすら男汁祭りも。

京都はいつか機会があったら住んでみたい。」


(30代・男性)
「読み終わってから、
ああ青春とか恋愛ってこういうものだよな〜
って思った。

中心にいると気づかないけど、
一歩引いてみると面白い空間。

独特の世界観があっておもしろかった!
もっとさくさく読むべきだったかも。
反省」


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ラベル:森見登美彦
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2020年01月13日

東野圭吾『流星の絆』の読者の感想を調べました!5

東野圭吾『流星の絆』を買った人の口コミをご紹介します。


(40代・女性)
「推理小説を読んだのは初めて・・・かも。

もちろん東野作品も初めて。

晩ご飯にハヤシライス作りながらこの本を読んでいたら、
ハヤシライス屋の主人が殺された。

続きが気になり深夜2:30まで読んでしまったのは内緒の話。」


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ラベル:東野圭吾
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2020年01月11日

この本が面白い!『ぼくのメジャースプーン』を読んだ評価6

『ぼくのメジャースプーン』を読んだ人の
評価をお伝えします。


(20代・男性)
「子供だから何が正しいかなんて
わからないこともある。

それでも、子供ながらに必死で考えている姿、
健気な優しさに心打たれました。

最後に言った言葉を見た時、
ダメ!そこが子供だって!って思いました。

先生も怒ってましたね。

でも、最後には優しく話を終えてくれる
辻村深月さんは好きです。」


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2020年01月09日

『オレたちバブル入行組』をネット通販で買って読んでみました!9

『オレたちバブル入行組』の読者レビューを
集めましたので参考にして下さい。


(30代・男性)
「テレビで観た後だったので、
若干感動が薄れてしまった。

それでも面白かった。

テレビと違って大和田常務が
そこまでキャラ立ってないのが残念だった。」


(40代・男性)
「半沢直樹とはなんて響きの良い名前なのだろうか。

これが和田勉だったら流行らなかったろう。

実写版は見ていないが、
実写の方が確実に良さそうだ」


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2020年01月08日

三浦しをん『風が強く吹いている』の本音のブックレビューをご紹介!7

三浦しをん『風が強く吹いている』を購入した方の
評価を掲載します。


(40代・女性)
「やっと読んだ。

時間かかったけど、すごーく味わった。

途中、本当の箱根駅伝があり、
本の感動も現実の感動も大きくなりました。

そして、たまらなく走りたくなりました。

私にとって走ることは楽しさも苦しさもあるけど、
苦しみながら笑って走ってみたいと思いました。」


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ラベル:三浦しをん
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2020年01月07日

『暗いところで待ち合わせ』の読者の感想を調べました!3

『暗いところで待ち合わせ』を買った人の
口コミをご紹介します。


(40代・男性)
「このお話の一番の特徴は、
盲目の主人公の視点と指名手配中の男の視点が交互に
入れ替わって同じシーンを語っていくところです。

主人公から見た世界と男から見た世界の違いが
物語の幅を広げてくれます。

また、最後には乙一さんならではの驚きの結末も待っていて、
一冊で日常あり驚きありの盛りだくさん小説になっています!」


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posted by たいぼう at 09:43| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

この本が面白い!畠中恵『しゃばけ』を読んだ評価5

畠中恵『しゃばけ』を読んだ人の
評価をお伝えします。


(40代・女性)
「身体の弱い大店の一人息子一太郎。

回りを妖達に守られながら暮らす日々。

何故妖達が守ってくれるのか、
江戸で起こる薬屋ばかり狙う事件は一体なんなのか…
少しずつ解き明かされる真相。

話がテンポよくとても読みやすい。

そして愉快な妖達がなんとも魅力的!

妖達と暮らすのも楽しそうと思わず思ってしまう。」


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ラベル:畠中恵
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2020年01月06日

この本が面白い!米澤穂信『インシテミル』を読んだ評価5

米澤穂信『インシテミル』を読んだ人の
評価をお伝えします。


(30代・女性)
「本格ミステリーと呼べるのかどうかわからないけど、
そちらよりのジャンルだと思う。

ただそれにしては、感情に起因した事件も多く、
ドラマ性が強すぎる気もする。

じゃあドラマとして考えた場合、
明らかに人としてあり得ない感情を有している人物もいたりする。

古典的なミステリーを現代劇の中で創作する難しさを感じた。」


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ラベル:米澤穂信
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『どちらかが彼女を殺した』の読者の感想を調べました!6

『どちらかが彼女を殺した』を買った人の
口コミをご紹介します。


(40代・女性)
「もはや殺害の必要なしということで、
途中で犯行を止めた後、ふたたび犯行に及んだからには、
やはりはっきりした動機が分からないと気持ちが悪いものです。

犯人が被害者の兄に対してずっと、自分は犯人ではないと
強気に自信満々に語っていたことと相まって、
犯人に対する気持ち悪さが残ってもやもやさせられました。」


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posted by たいぼう at 05:18| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする